日記 チェーンメールのその後 前回ご紹介したチェーンメールですが、まさかというか、やっぱりというか、嘘のメールだったそうです。 RH-B型の血液の情報が病院に殺到して、朝日新聞にも異例のコメントが載りました。 やっぱり、ネットは怖いですね。 しかし、嘘とは知らず、見ず知らずのお子さんを助けるために、沢山の人が情報を送られたということだけは救いです。 先日の桃の節句はお祓いの行事ですが、こういったチェーンメールもひとつのお祓いだと思えば、笑ってすませるかもしれません。 flathouse sakano カテゴリー: 日記 | 投稿日:2008/03/06 | 投稿者: < チェーンメール 温暖化か寒冷化か >